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レチノール原液、気になりますよね。
私も年齢肌の変化に悩む一人として、本当に効果があるのか、どんな風に使えばいいのか、すごく調べてみました。
今回は、巷で話題の「エイジングケア レチノール原液」を実際に試してみた感想を、正直にお伝えしたいと思います。
10mLと100mLのサイズがあるみたいですが、私はまず10mLから試してみました。
レチノールは、ビタミンAの一種で、スキンケア成分として注目されていますよね。
特に、目元のたるみや、肌のハリ、ツヤ不足といった年齢サインにアプローチしてくれると期待されています。
でも、ちょっと刺激が強いイメージもあって、なかなか手が出せない…という方もいるのではないでしょうか?
私もそうでした!
だからこそ、実際に使ってみてどうだったのか、詳しくレビューしていきますね。
レチノール原液、私が試した理由
年齢を重ねるごとに、肌のハリがなくなってきた気がしていました。
特に、目元のたるみが気になって、鏡を見るのが憂鬱になることも…。
そんな時、SNSでレチノール原液を使ったスキンケア方法を見かけたんです。
「もしかしたら、私の肌にも変化があるかも?」と思い、試してみることにしました。
手作り化粧品の材料としても使えるみたいですが、今回は原液のまま使ってみることにしました。
エイジングケア レチノール原液、使ってみた!
実際に使ってみて、まず感じたのは、テクスチャーがサラッとしていること。
原液なので、もっと濃厚なイメージがあったのですが、化粧水のように軽い感触でした。
匂いはほとんどありません。
使用方法は、洗顔後、化粧水の後に数滴を手に取り、気になる部分(今回は目元と口元)に優しくなじませました。
その後、乳液やクリームで保湿をします。
使用感と注意点
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最初の数日は少量から
レチノールは、肌への刺激を感じやすい成分です。
最初は1滴から、様子を見ながら徐々に量を増やしていくのがおすすめです。
私も最初は1滴から始めました。
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夜のみ使用
レチノールは、紫外線に弱い性質があります。
そのため、夜のスキンケアに取り入れるようにしましょう。
もし朝に使用する場合は、日焼け止めを必ず塗ってくださいね。
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保湿はしっかりと
レチノールを使用すると、肌が乾燥しやすくなることがあります。
化粧水、乳液、クリームなどで、しっかりと保湿をしましょう。
私は、レチノールを使った日は、特に保湿力の高いクリームを重ね塗りしています。
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赤みやかゆみが出たら?
レチノールを使用すると、まれに赤みやかゆみが出ることがあります。
これは、レチノール反応と呼ばれるもので、肌がレチノールに慣れるまでの過程で起こることがあります。
もし赤みやかゆみがひどい場合は、使用を中止して、皮膚科医に相談してくださいね。
使ってみて感じた変化(個人の感想です!)
まだ使い始めて数週間ですが、少しずつ肌に変化を感じています。
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肌のハリがアップ
特に、朝起きた時の肌のハリが違うように感じます。
触った時の弾力が少し戻ってきたような気がします。
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目元がふっくら
目元のたるみが、少し改善されたような気がします。
コンシーラーのノリが良くなったのも嬉しいポイントです。
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肌のトーンが明るくなった?
肌全体のトーンが、少し明るくなったような気がします。
くすみが改善されたのかもしれません。
あくまで個人的な感想ですが、レチノール原液を使って良かったと思っています。
こんな人におすすめ
- 年齢肌が気になる方
- 目元のたるみが気になる方
- 肌のハリやツヤが欲しい方
- 手作り化粧品に興味がある方
まとめ
エイジングケア レチノール原液は、年齢肌の悩みにアプローチしてくれる、頼もしいアイテムだと感じました。
ただし、刺激が強い成分なので、使用方法には注意が必要です。
少量から始め、肌の様子を見ながら、徐々に量を増やしていくのがおすすめです。
保湿も忘れずに行いましょう。
もし、レチノール原液に興味がある方は、ぜひ一度試してみてください。
きっと、あなたの肌にも変化があるはずです!
私も、これからも使い続けて、肌の変化を楽しみたいと思います。
レチノール原液で、ハリとツヤのある肌を目指しましょう!
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